コーチ紹介


フランクフルト校

近江 孝行

Takayuki Omi

 

◆保有資格

 ドイツサッカー協会C級ライセンス

 

高校時代には草津東高校サッカー部の一員として、3年連続選手権出場し、ベスト8、準優勝、近畿大会2連覇、2年連続インターハイ出場、高円宮杯3位、国体出場、日本高校選抜の一員としてヨーロッパ遠征を経験する。その後、ドイツ、ニュージーランド、オーストラリア、インドでサッカー選手として活躍。ニュージーランド、オーストラリアでは指導者としても活動。その後、2018年にフランクフルトでFRAKIDSの前身となる運動教室・サッカー教室を開校。


岡村 麻衣子

Maiko Okamura

 

◆保有資格

 スポーツテラピスト/

   ファンクショナルパーソナルトレーナー

 AUSBILDUNG IN ERSTE HILFE

 

日本では大学までサッカーをプレーをした後、講師として学校に勤務。幼稚園から高校女子までサッカーの指導に携わる。2007年に、サッカー選手として渡独し、BAYER04 LEVERKUSENや1.FC KÖLNなどでプレー。その後、ドイツのスポーツテラピスト&パーソナルトレーナーの資格を取得。日々、トレーナー・指導者として、幅広い年代に運動指導を行う。


川口 裕治

Yuji Kawaguchi

 

◆保有資格

  日本サッカー協会公認C級指導者ライセンス

 

高校時代は修徳高校サッカー部に在籍。大学時代には清水エスパルスサッカースクールにてアシスタントコーチとして活動し、指導者の道を志す。大学卒業後の2015年に渡独し、2016〜17年に現地サッカークラブのU-10/U-12チームのアシスタントコーチを務める。


尾曲 俊彦

Toshihiko Omagari

 

◆保有資格

  鍼灸師

  日本体育協会公認アスレティックトレーナー

 

関西医療大学を卒業後、病院でリハビリ担当(アスレティックトレーナー)として勤務。その後、鍼灸整骨院に勤務しながら当時の関西社会人リーグ所属チームのトレーナー、小学生向けの運動教室やサッカースクールに携わる。2016年から拠点をドイツに移し、ドイツ7部チームのメディカルスタッフを経て、2020年現在女子ブンデスリーガ1部の1.FFC フランクフルト(現アイントラハト・フランクフルト)のメディカルスタッフとして活動中。


平田 舞

Mai Hirata

 

幼稚園でサッカーを始め、中学から親元を離れ、中高一貫のJFAアカデミー福島(日本サッカー協会管轄)で6年間を過ごす。高校卒業後ドイツに渡り、女子ブンデスリーガ1部所属の1.FFC FRANKFURTのセカンドチーム(ブンデスリーガ2部)と契約。現在もチームの中心選手として活躍。U-13〜17年代別女子日本代表。


辻 紫苑

Shion Tsuji

 

高校時代は佐賀東高校サッカー部の一員として、インターハイ、選手権出場、九州総体3位などを経験。大学時代は桐蔭横浜大学フットサル部に所属し、2度の神奈川県優勝、関東3位に輝く。2015年〜2019年までBADDYサッカースクールのコーチとして小学生に4年間指導。2018年にはソーシャルフットボール日本代表アシスタントコーチとしてDream World Cup イタリア大会に出場。


田中 利武

Toshitaka Tanaka

 

◆保有資格

日本サッカー協会公認C級ライセンス

 

FC岐阜U-18に所属し、17歳で単身スペインへ。2度の足首の靭帯断裂で選手を引退。その後指導者に転身し、海外日系サッカースクールの責任者としてバンコクへ。幼稚園から成人向けサッカーまで、全てのカテゴリーを指導・運営し、現地で数多くの大会で優勝。4年半の指導後、ドイツでの最上位ライセンス取得の為に2019年よりドイツへ。現在はユース3部リーグのアシスタント(分析・GKコーチ兼任)を務めながら、トップチームのGKコーチとしての活動中。

 


シドニー校

高瀬 光

Hikaru Takase

 

高校時代は修徳高校サッカー部の一員としてインターハイ、選手権出場を経験。高校卒業後、ドイツに渡りドイツ4部リーグ(U-18)、6部リーグで選手として活動しながらドイツ語を勉強。4年間のドイツ生活を経て、オーストラリアに留学。2020年現在はサッカー選手、ABJ Soccer Academyのスクールコーチとして活動中。


佐藤 飛天

Hiten Sato

 

中学、高校の6年間を清水エスパルスの下部組織でプレー。高校時代には静岡県選抜キャプテンとして国体優勝を経験。高校卒業後、早稲田大学スポーツ科学部に進学。選手だけでなく、コーチとしても子供達にサッカーを指導。大学卒業後、オーストラリアに渡り、NPL2優勝、NPL1昇格に貢献。2020年現在もサッカー選手として活動しながら、学校に通いビジネスを学んでいる。


小田倉 康太

Kota Odakura

 

高校時代、桐蔭学園サッカー部の一員として高校総体全国優勝を果たす。高校卒業後、青山学院大学サッカー部に所属し、総理大臣杯ベスト8を経験。4年次にはキャプテンを務める。大学卒業後、JFLの東京武蔵野シティFCでプレーしながら、フィジカルスクールや体操教室の指導にも携わる。2020年現在は、オーストラリアNPL2のSpirit FCでプレーしながら、ABJ Soccer Academyのスクールコーチとして活動中。